2024年5月18日土曜日

臨床画像2023.2 よりメモ

 ・PCD CTとは検出器が従来のシンチレータ型でなく半導体。

・高空間分解能撮影、デュアルエネルギー撮影、マルチエネルギー撮影、被爆線量低減などできる。 ・高分解スライスは0.2mm厚撮影でき、内耳中耳、骨梁、肺すりガラスなどに期待されている

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